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2010年11月16日

我が愛車「fit」記念すべき30万km走行!

先日のことですが、もう一生巡り合わないだろうと思う・・・記念すべき日がやってきました。

我が愛車、フィットですが、ジャ、ジャーンなんと30万km突破しました〜〜くるま6 いや全くすごいと思います。

29万9000kmくらいから、車に乗る時は、いつでもカメラを持ち歩き、記念すべき30万kmとなった時写真をバシバシ撮る予定でしたカメラ



 

299998.JPG

で、実際に、30万kmになった時、それは目黒通りを走行中、感動の一瞬・・・路肩に車と止めてメーターにカメラを構えましたが、がその時の私、前の日にカメラ撮影沢山していたおかげで、全くついてなくて、カメラ電池切れで写せませんでした〜泣

人生、こんなものか・・・シャッターチャンスを待ってる時に限って準備が悪く、なぜか急いでいたりあせっている時で。電池がきれているとわかった時はショックで汗エクスクラメーションって感じでしたが・・・

その後、気持ち切り替えて、携帯で撮りました。写り悪いけれどこんな感じ↓↓

記念すべき30万kmの映像です。バンザイ万歳!
 
299999.JPG
息子などは、30万kmよく乗ったね〜フィットってそんなに持つんだ。。。なんて軽く言ってましたけどね、、、まさかまさか、です。だまっていて持つわけないでしょ。こまめにメンテナンスをしているからですよ照れる

ミッション自体をとりかえたこともあるし、ほとんどの部品は新品に入れ替えたりもしています。少し音が悪いとか調子がおかしいと感じたらすぐに点検して、部品交換するし、細かく細かく大切にして、、、だから持つのです。

別にフィットがいいとかいうのじゃなくて、私は他の車にしたって、前からずっと車持ちがいいことで有名なんです(家族内で)。あまりにもひとつの車を長く持たせて愛着心が強いから、世間では新型の車がでても、乗り始めた車をずっと大切に手入れをしながら乗っているから、なんだか家族の中では結構孤独で・・・一人の世界にはいれるから車は楽しいのだけどね。

 
300000.JPG
「いいかげんに違う車に替えようよ」なんて声も聞こえるが、そんなことは耳貸さず、これからも乗れるところまで大切に乗る予定です車

車だって、自分の分身、大事にすればするほど愛着が湧く。

自分の車が何を言いたいか、何を考えているか私には伝わってくる。人間でもペットでも車だって、myバイクだって、my自転車だって、大事にすればするほど、もう自分の分身のようなもの。心は通じ合っていくものですね。

でも人間に寿命があるように、この車だっていつかは寿命というものが訪れるのだろう。それはしょうがないけれど、でもその時まで私は、この車を磨きぬきさらにいたわっていこうと思っている。

そしてこんなに走ってくれたんだ(ほぼ毎日一緒)と感謝の気持ちを忘れずに、これからも大切にしていこうと思っています。

しかし、30万km乗れたなんて、今、自分に自分で拍手ですパチパチ

さて私はどのくらいまで乗るか、乗れるか謎ですが、これからもよろしくお願いします。

車を販売店の営業マンのいいなりに定期的にかえてしまう皆様がいるとしたら、自分の車が何を訴えているか、ちょっと考えてあげるようにしてみてはいかがでしょう??きっと自分にご主人に訴えていますよ。

「もっと僕を大事に乗って、もっと僕をいたわって」と。

・・・なんてこんなことをちょっと考えてみるのはどうですか??

車ってメンテナンスさえしっかりちゃんとやれば、もっともっと機能も走りも充実させられます。

めざせ30万kmとは言いませんが、めざせ愛車に正しいメンテナンスといたわりをびっくりマークっていうのはいかがでしょうか??

「愛車にもっと愛を」って感じかな。


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ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)





 




posted by 博 at 15:32| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

軽自動車って魅力盛り沢山です

最近の軽自動車ってとにかくすごい!

私も軽自動車ほしいですよ

軽自動車の魅力は
とりあえず、維持管理費がほんとに安いこと
自動車税、車検など普通車に比べて安くて助かります
ユーザー側にとってすごくありがたいこと

しかしそれだけではまだまだ人気はでないはずだけど
軽自動車の魅力はそれだけではないのです

最近の軽自動車って
まず車の大きさが前よりもかなり大きくなっていると思います
外見ではなく、室内が前よりもかなり広い
おそらく普通自動車の1000cc〜1300ccの室内と
同じくらいはあるのではないでしょうかね

だってですよ、試したのですが
大人が4人中に座って(しかもその内2名は大柄男)
荷物も詰んでロングドライブができたのですから

昔の軽自動車のイメージは今はまったくなし


いち早くそういうメリットをキャッチした企業は
会社の車は、全部軽自動車に変えたという会社も
かなり増えたと思います

とにかく昔の軽自動車、シートが硬かった〜
それになんだかおもちゃみたいな椅子でね
長距離ドライブなんてとても無理っていう感じでした

それに昔の軽、最高速度80kmみたいな車ばかり
今では、そんな軽自動車ないに等しい
今の軽は、高速道路120kmぐらいで追越車線で飛ばしてますよね〜
つまり、今の軽自動車は
運動性能、居住性能(車の中にゆったりすわるとか)、経済性能
その3つが殆ど揃ったのではないかと思うくらいです!

これだけ備わってくるとほんとに捨てがたい

それからまだまだある
室内の広さも充分だが、室内高びっくりしますね
子供だったら室内で立てると思うほど
そんな車種が増えましたね

それから、ピラーレスタイプ(柱がない)の軽自動車も最近登場です
開口面積も広いし、ピラー(柱)もないし、ドアの開け閉めもかなり気持ちいい
それが今時人気なんでしょうね

そんな軽自動車、上の条件全部そろっているのが
すぐ浮かぶのがダイハツタントのような気がしますが・・・
タントが人気でる理由私にはよーくわかるのです

タント2

無駄がない造り方って感じです
中は軽自動車とは思えない広さ

タント
このドアの開き方かっこいいですよね
真ん中の柱(ピラー)もなく広々です

タントは外見のデザインもなかなかです

今、私のほしい車の一つですね
仕事にも、レジャーにも使える車って感じです

今度購入するとしたら、タントかなあ〜
現在私の夢の一つです

頑張って購入できる日はいつの日か・・・・・


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ありがとうございましたぴかぴか(新しい)
posted by 博 at 18:43| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

車の思い出…3 BMWマクラーレン・プロトマシン 



1999年ルマン24時間のレースに参戦した当時の
FINA RACING のプロトマシーン…
うちで広告宣伝用に使っていました


fina-プロト05
    
伝統のキドニーグリル…BMWオーナーの誇り


fina-プロト03

ドライカーボン製本物の凄さ・・・


fina-プロト02

この何ともいえない機能美・・・空気と戦う為のフォルム・・・


fina-プロト06

いつもの違う作業場・・・このカウルがあるだけで緊張が走る



fina-プロト01

ルマンを走りきったときの音や匂いを彷彿とさせる


私の人生の大きな節目に所有していた宝・・・



posted by 博 at 23:22| 東京 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月17日

車の思い出…3 サニーエクセレント1400-GX



懐かしいでしょう・・・エクセレント1400GXでした…

sunny-B210


sunny-B210-f


suuny-B210-R

  • 1973年5月 B210型にモデルチェンジ。ひと回り大きくなり、近代的なデザインとなる。ホイールベースは共通で、エクセレントはフロントオーバーハングの延長にとどまる。
    • ボディタイプは2ドア/4ドアセダンとクーペ、2ドア/4ドアバンの5種類。この型からクーペは大型のハッチバックを持つ形状になった。
    • 先代同様、1200ccのA12型エンジンとエクセレント用1400cc・L14型エンジンの2種の排気量を持ち、それぞれにシングルキャブ仕様とツインキャブ仕様を設定。
    • エクセレントにはサーボ付ディスクブレーキが全車に標準装備された。ただし、サニー1200ではデラックス以下はドラムブレーキとなる。
  • 1976年2月 マイナーチェンジ。
    • エクセレント用のエンジンが1400cc・SOHCのL14型から1600cc・SOHCのL16型に変更。
    • 1400ccエンジン車には、かわりにF10型チェリー用のOHV・A14型エンジンが搭載された。1200ccのA12型は引き続き搭載。
  • 同年7月にはツインキャブレターを装備したスポーティな1400GXツインが登場。
  • 1977年 B310型にバトンタッチし、生産終了。
  •                                                           { ウィキペディアより引用 ]


    このB210のサニーをS30Zを売却し其の資金で
    このサニーエクセレント中古を見つけました。
    当時出産費用を捻出する為に大事にしていたS30を売却し
    購入価格より高く売れたことを覚えています

    丁度、東北自動車道が開通した頃で
    このサニーで颯爽とすっ飛ばしたのを覚えています
    2シーターだったZと比べたら
    すべてにお話しになりませんでした。
    しかし、何とも家庭の事情でやむ無く
    手放す事となりました

    このエクセレントは1400ccでした。最高速は
    170km位出ました。
    高速道を120km巡航で往復1300km位を
    とんぼ返りしても何の変化も無く大変安定した
    エンジンであったことを覚えています

    印象的だった事は、テールランプが
    丸め3灯の当時はちょっと珍しいテールエンドでした
    これが以外にデザイン的にマッチしてて
    悪くないな〜〜何て、一人でほくそ笑んでました
    エンジンは排ガス規制の初期の頃だったんで
    まだメーカーもノウハウを持っておらず
    非力は否めませんでしたが
    高速に入るとペダルを目いっぱい踏み込んで
    加速フィールを楽しんでいました・・・


     
    2000年頃から会社の営業車で使っていた車両…10万kmは走りました


     

    sunny-b13

    今までとはちょっと質感が上がって来たという感じを受ける

    何の不満も無く気がつくと10万キロ走行してました

    トラブルなしの修理なしの車(B13)でした・・・


     



     

    posted by 博 at 22:26| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2008年09月10日

    車の思い出…2 フェアレディーZ(S-30Z)

    初代(S30型、1969-1978年)

    s-30 01

    S-30Z ショウートノーズ(写真…ウイキペディアより)

    1969年 前身となるオープンボディの「フェアレディ」に代わって登場。国内では2種類の2リットル直列6気筒エンジンが設定され、そのうちのスカイラインGT-Rと同じS20型エンジンを搭載する「Z432」が歴代最強のZとされている。「432」とは、「4バルブ・3キャブレター・2カム」の意であり、搭載されるS20型エンジンの構造に由来する。競技使用向けにアクリル製ウィンドウ採用等の軽量化が施された「432R」も存在した。
    アメリカではダットサン・スポーツのブランドで、2.4、2.6、2.8リットルの直6エンジンを搭載した「240Z」「260Z」「280Z」を発売。その後、国内でも「240Z」「240ZG」、4人乗りの「2 by 2」を追加。世界総販売台数55万台という空前の記録を樹立。
    1971年1月 「全日本鈴鹿300kmレース」にて「ダットサン240Z」が優勝。 1971年6月 「富士グラン300マイル」GCクラスにて「ダットサン240Z」が優勝。
    1972年6月 「富士グラン300マイルレース」にて「フェアレディ240Z」が優勝。
    1973年4月 「レース・ド・ニッポン」にて「フェアレディ240ZR」が2位獲得。 1973年5月 「全日本鈴鹿1000kmレース」にて「フェアレディ240ZR」が総合優勝を飾る。
    1976年7月 NAPS仕様のS31型が登場。
    1978年5月 「78 JAF富士グランプリ」GTSクラスにて「フェアレディ280Z」が2位獲得。
    1978年9月 「富士インター200マイルレース」スーパーT&GTクラスにて「フェアレディ240Z」が優勝。
    国際ラリーでも活躍し、1973年のサファリラリーでは総合優勝を飾る。
    S30型は今でも人気が高く、ファンは多い。中古車としても多く出回っているが、その多くは今までのオーナーによって何らかの改造が施されたものであり、何の改造も施されていない完全オリジナルのものを手に入れるのは難しい。

    以下の4枚の写真は「s-30zのある風景」よりお借りしました。
    http://datsun30.hp.infoseek.co.jp/photo/photo_index.html
    http://datsun30.hp.infoseek.co.jp/

    もっとたくさんの写真集があります。素敵ですよ…
     
     
    s-30zg 01

    当時を思い出す同型の「Z」
    それにしても美しいフォルムだ!

    s-30zg 02

    s-30zg 03

    「z」と言えば、この色・マルーン、世界にこのGノーズと伝染して行った



    1962年に、国内向けに初めて登場したのが『フェアレディ1500 SP310』。
    リアが横向きのシートで変則的な3シーターでした。

    エンジンは直列4気筒OHV1488cc 。1965年には、排気量が1600ccにアップされ 最高出力90ps 最高速度が165km に達し 国際的にも充分通用するスポーツカーになりました。

    さらに 1967年には『SR311』 に発展し 直列4気筒 SOHC 1982cc になりましたが、スタイリングは継承し しかも 910kgという軽量ボディーでした。最高出力190ps 最高時速は205kmに達しました。

    そしてついに 初代『フェアレディーZ』が1969年に 2タイプの『S30』が誕生しました。
    共に2000cc 直列6気筒エンジンで、そのうち『スカイラインGT-R』と同じ S20型エンジンを搭載するのが『Z432』。この「432」とは「4バルブ・3キャブレター・2カム」という意味で、S20型エンジンに構造によるものです。

    全長×全幅×全高   : 4115×1630×1290mm
    ホイールベース    : 2305mm
    重量         : 1040kg
    乗車定員       : 2名
    トランスミッション  : 5速MT
    エンジン       : 直列6気筒DOHC
    排気量        : 1988 cc
    ボア×ストローク   : 82.0×62.8mm
    圧縮比        : 9.5:1
    燃料供給       : ソレックス×2
    最高出力       : 160PS/7000rpm
    最大トルク      : 18.0kgm/5600rpm
    最高速度       : 210km/h
    サスペンション(前/後) : ストラット
    ブレーキ(前/後)    : ディスク/LTドラム
     

    歴代最強の「 Z 」といわれた『Z432』のスペックです。
    その後1971年240Z』が登場。

    なんといっても Gノーズとオーバーフェンダーが特徴的で、直列6気筒 SOHC 2393cc 最高出力 150ps、最高時速210kmに達する。私としてはこの2台が 歴代フェアレディーZ の中で「私のフェアレディーZ」なのです。
    小さいころからの車に対する憧れ・・・スポーツカーの代名詞でした。

    そして 2代目『S130』、1978年に『S30』からフルモデルチェンジをして登場しました。
    先代のロングノーズのスタイルを継承していましたが、ちょっと一回り大きいかな・・・
    L型 直列6気筒エンジンの「200Z」と「280Z」の設定でしたがエンジンの回り方からするとちょっと重い・・・

    しかし、L型エンジンの ふけの重さや大型化による重量アップなどによって、
    「セドリッククーペ」などと揶揄された事もありましたが、北米においては圧倒的な支持を得て、アメリカでは「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど『Z-car』というブランドを、この『S130』で確立させたと言えるのではないでしょうか。とにかくアメリカで受けた車である。

    今では『フェアレディーZ』の基本とも言うべき V型エンジンが搭載されたのが 3代目『Z31』。ロングノーズなどのスタイルは当然引き継ぎながら、200kmオーバーでの高速安定性能を目指して開発されました。

    sr311


    私にとっての「Z」は、SR311とS30なのです。
    自動車から受けた衝撃は、SR311を運転したときでした。
    知り合いから約二週間車を預かり、適当に乗ってもいいですよと言われたので
    大事に約1000kmほど走りました。
    とにかくオープンカーの爽快感や、人馬一体感(これは良くマツダが使う表現んだが・・・)
    小気味良い動きは本当にすばらしい・・・

    私が乗ってた時代はケンメリが78年から80年、S30Zが81年、この時期に丁度SR311に
    乗る事が出来たのである。私の車人生の大きな衝撃的な思い出である。
    オープンカーのボディーの強度、更にねじれ強度は、今のようにスーパーコンピューターと
    専用のソフトで解析するなどという事が出来ていない時代、いろんな事があるが、
    そんなことを問題にするよりも、この車から受ける楽しみのほうがはるかに大きかった。

    そして、ケンメリを処分し、そのお金とプラスαでS-30Zの中古を購入し、ファンツードライブを
    楽しみました・・・


    車の思い出・・・3へ





    タグ:Z432 SR311 S30
    posted by 博 at 13:01| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2008年08月15日

    憧れ…アストンマーチン(イギリス)

    Aston.db9.coupe.300pix[1].jpg
               アストン・マーチンDB9     フりー百科事典より

    俺の乗りたい車の一つ
    アストンマーチン
    イギリス車の看板車

    同じイギリス車でロールスロイスはフォードアセダンの中の最高級
    俺の回りでは、秦野中井での昔からの友人なのだが
    夫婦で昔からロールスロイスを好んで乗っている
    現在はシルバーのロールスロイスに乗っていて
    全く絵になるんだよな
    さすが世界の最高級車
    この車に乗る夫婦はいつの時代も紳士と淑女
    実に気持ちもよい夫婦である
    気どらないけど、どこか映画にでてくるような気品がある夫婦
    ロールスロイスを好む生き方をしている夫婦の姿は
    車から感じてしまうのだ

    俺はロールスロイスはさすがに向かない気がするが
    第一車が大きすぎるし
    俺は車は体とともに小気味よく動く車が好きだ
    いわゆる「FUN TO DRIVE」ができる車でないと落ち着かない

    同じイギリス車でロールスロイスに比べ
    アストンマーチンも高級車といわれているが
    値段を考えないならば、こちらは本当に楽しめる車であろう

    ストイックで重厚な動きだがスポーツカー
    高級感よりもスポーティ
    ジェームズボンド007ご用達の車という設定(架空の話だから)

    そのイメージがいい
    なんせボンドカーと言われている

    俺としたらDB9が好みなんだけど
    どのアストンマーチンもエンジンからトランスミッション、
    ボディだって職人が手で組み立てている
    というくらいのこだわりがある
    なんていったってアストンマーチン
    のデザインは
    かなりのこだわりを感じてしまう

    俺はモーターショーにいくと必ずいくところは
    アストンマーチンのところ
    他ももちろん行くけれど、
    まあ毎年同じ感じで見たり少し感動したり・・・
    しかし、アストンマーチンだけは
    いつも見るほどドキドキしてしまう
    ボディーの色は鈍いメタリックでも、
    車自体が俺の心臓に輝いてくる

    そんなアストンマーチン
    乗れる日は多分一生来ないと思うけれど(いやいやわかんない〜)
    思いだけは自由だから
    また俺はアストンマーチンをこれからも見つめていこう








    posted by 博 at 14:50| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    いろんな車達、楽しみをありがとう…車の思い出…1

    私は20才の時に初めて自動車を所有して乗ることが出来た。

    当時の中古車で25万円であったのを覚えている。

    ケンとメリーの愛のスカイライン

    2000GTX・白・2ドア・ハードトップ

    kenmeri.gif

    当時すごい人気だったケンとメリーのスカイライン
    今見るとやけに新鮮さを感じてしまう

    本当はハコスカのGTRに乗りたかったが

    予算がとんでもなく合わなかった。

    でもいつかはGTRに乗りたい・・・

    当時の日本の車ファンであるならば

    そう異論は無いのではないかなあ〜〜


    ケンメリはとっても楽しい車でした。

    日産プリンスのコマーシャルも頻繁に流れていました。

    当時は大田区池上に住んで居りましたが、

    夜の第二京浜国道を

    ひたすら下っていき伊豆半島をぐるりと

    一周して沼津まで行き、246号線を今度は

    上っていったり、国道1号線で箱根越えをしたり

    ・・・とドライブを楽しんでいました。

    とにかく私は良く走り回りました。



    免許を取って32年が経ちますが、

    総走行距離の累計は2200000km以上です。

    地球と月の3往復分は走っています。

    ほんとです!

    今でも半年に50000kmは走ります。

    私の職業はトラックヤロー(笑)ではありません。



    オイルを開発するために実装テストを兼ねて

    とにかく走って走って走って走りました。

    そうして商品を比較テストしながら今日に至っています。


    これから、少しずつですがいろんな思い出話も含めて

    書きたいと思います。







    posted by 博 at 11:46| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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