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2008年09月17日

車の思い出…3 サニーエクセレント1400-GX



懐かしいでしょう・・・エクセレント1400GXでした…

sunny-B210


sunny-B210-f


suuny-B210-R

  • 1973年5月 B210型にモデルチェンジ。ひと回り大きくなり、近代的なデザインとなる。ホイールベースは共通で、エクセレントはフロントオーバーハングの延長にとどまる。
    • ボディタイプは2ドア/4ドアセダンとクーペ、2ドア/4ドアバンの5種類。この型からクーペは大型のハッチバックを持つ形状になった。
    • 先代同様、1200ccのA12型エンジンとエクセレント用1400cc・L14型エンジンの2種の排気量を持ち、それぞれにシングルキャブ仕様とツインキャブ仕様を設定。
    • エクセレントにはサーボ付ディスクブレーキが全車に標準装備された。ただし、サニー1200ではデラックス以下はドラムブレーキとなる。
  • 1976年2月 マイナーチェンジ。
    • エクセレント用のエンジンが1400cc・SOHCのL14型から1600cc・SOHCのL16型に変更。
    • 1400ccエンジン車には、かわりにF10型チェリー用のOHV・A14型エンジンが搭載された。1200ccのA12型は引き続き搭載。
  • 同年7月にはツインキャブレターを装備したスポーティな1400GXツインが登場。
  • 1977年 B310型にバトンタッチし、生産終了。
  •                                                           { ウィキペディアより引用 ]


    このB210のサニーをS30Zを売却し其の資金で
    このサニーエクセレント中古を見つけました。
    当時出産費用を捻出する為に大事にしていたS30を売却し
    購入価格より高く売れたことを覚えています

    丁度、東北自動車道が開通した頃で
    このサニーで颯爽とすっ飛ばしたのを覚えています
    2シーターだったZと比べたら
    すべてにお話しになりませんでした。
    しかし、何とも家庭の事情でやむ無く
    手放す事となりました

    このエクセレントは1400ccでした。最高速は
    170km位出ました。
    高速道を120km巡航で往復1300km位を
    とんぼ返りしても何の変化も無く大変安定した
    エンジンであったことを覚えています

    印象的だった事は、テールランプが
    丸め3灯の当時はちょっと珍しいテールエンドでした
    これが以外にデザイン的にマッチしてて
    悪くないな〜〜何て、一人でほくそ笑んでました
    エンジンは排ガス規制の初期の頃だったんで
    まだメーカーもノウハウを持っておらず
    非力は否めませんでしたが
    高速に入るとペダルを目いっぱい踏み込んで
    加速フィールを楽しんでいました・・・


     
    2000年頃から会社の営業車で使っていた車両…10万kmは走りました


     

    sunny-b13

    今までとはちょっと質感が上がって来たという感じを受ける

    何の不満も無く気がつくと10万キロ走行してました

    トラブルなしの修理なしの車(B13)でした・・・


     



     

    posted by 博 at 22:26| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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