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2008年08月15日

憧れ…アストンマーチン(イギリス)

Aston.db9.coupe.300pix[1].jpg
           アストン・マーチンDB9     フりー百科事典より

俺の乗りたい車の一つ
アストンマーチン
イギリス車の看板車

同じイギリス車でロールスロイスはフォードアセダンの中の最高級
俺の回りでは、秦野中井での昔からの友人なのだが
夫婦で昔からロールスロイスを好んで乗っている
現在はシルバーのロールスロイスに乗っていて
全く絵になるんだよな
さすが世界の最高級車
この車に乗る夫婦はいつの時代も紳士と淑女
実に気持ちもよい夫婦である
気どらないけど、どこか映画にでてくるような気品がある夫婦
ロールスロイスを好む生き方をしている夫婦の姿は
車から感じてしまうのだ

俺はロールスロイスはさすがに向かない気がするが
第一車が大きすぎるし
俺は車は体とともに小気味よく動く車が好きだ
いわゆる「FUN TO DRIVE」ができる車でないと落ち着かない

同じイギリス車でロールスロイスに比べ
アストンマーチンも高級車といわれているが
値段を考えないならば、こちらは本当に楽しめる車であろう

ストイックで重厚な動きだがスポーツカー
高級感よりもスポーティ
ジェームズボンド007ご用達の車という設定(架空の話だから)

そのイメージがいい
なんせボンドカーと言われている

俺としたらDB9が好みなんだけど
どのアストンマーチンもエンジンからトランスミッション、
ボディだって職人が手で組み立てている
というくらいのこだわりがある
なんていったってアストンマーチン
のデザインは
かなりのこだわりを感じてしまう

俺はモーターショーにいくと必ずいくところは
アストンマーチンのところ
他ももちろん行くけれど、
まあ毎年同じ感じで見たり少し感動したり・・・
しかし、アストンマーチンだけは
いつも見るほどドキドキしてしまう
ボディーの色は鈍いメタリックでも、
車自体が俺の心臓に輝いてくる

そんなアストンマーチン
乗れる日は多分一生来ないと思うけれど(いやいやわかんない〜)
思いだけは自由だから
また俺はアストンマーチンをこれからも見つめていこう








posted by 博 at 14:50| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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